【2/14】16日の講座「慢性疲労症候群患者から見た障害福祉」(追記あり)

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2月16日(土)に行われる講座「慢性疲労症候群患者から見た障害福祉」について、毎日新聞で告知されています。

6a71506792a1621089365731cad2d0fa講座:障害者の「現実」考える 東京で16日開催、参加者募集- 毎日jp(毎日新聞)

 

 

 

この講座は、性暴力被害者の支援に取り組むNPO「しあわせなみだ」が開いている全3回の連続講座障害者とともに「現実(イマ)」を考えよう~One for all All for one~の三回目です。

慢性疲労症候群(CFS)患者の障害年金受給のために奮闘しておられる社会保険労務士の山下律子さんや、非常に重い症状のもとで仲間の患者のために声を上げてくださっているCFS患者の佐藤まゆ子さんらによって執り行われます。

詳しい内容や日時は以下のサイトをご覧ください。

イベント情報 - 【2/2・9・16:東京】障害者とともに「現実(イマ)」を考えよう~One for all All for one~

[第3回]2月16日(土)13:30-16:30

音楽堂ano・ano(アノアノ)
・豊島区南大塚1-49-2ハイムデルムンド103

「慢性疲労症候群患者から見た障害福祉」&ライブ
障害手帳が交付されない。障害年金が受給できない。それはなぜ?
障害者総合福祉法によって救済されるのは?患者そして家族からの
訴えをもとに、制度の矛盾を検証する。

▼追記

しあわせなみだ代表の中野宏美さんが当日のレポートを書いてくださっていました。

Happy Tear 中野宏美のブログ

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