【4/17】『子どもの夜ふかし 脳への脅威』の試し読み

LINEで送る
Pocket

日発売の三池先生の新刊『子どもの夜ふかし 脳への脅威』の序文の試し読みができるようになっています。

『子どもの夜ふかし 脳への脅威』 |集英社新書『子どもの夜ふかし 脳への脅威』 |集英社新書
▼関連ニュース

子どもの睡眠不足は、脳機能を低下させ、 慢性疲労症候群をもたらす危険性が! : J-CASTモノウォッチ

第78回 『子どもの夜ふかし 脳への脅威』 - 連想出版がつくるWEBマガジン[KAZE]風:

◆子どもの睡眠に関する親の常識に驚くことがある
◆発達障害には、脳の時計機構の形成不全が関わっている
◆小児慢性疲労症候群になることもある
◆約4000名の臨床経験、10000例の睡眠実態調査に基づく

などの話が書かれています。

目次は次のようになっています。

はじめに ―知っていますか? 子どもの睡眠障害―
第1章 子どもの夜ふかしが危ない
第2章 新生児から乳幼児までの睡眠障害と発達障害
第3章 小学生以上の子どもの睡眠障害と不登校・ひきこもり
第4章 睡眠時間記録をつけよう
第5章 家族でできる睡眠改善 
あとがきにかえて ―福井県W町A小学校における眠育プロジェクト成功例―

このブログでも読んだら記事にしたいと思います。

それにしても…本の帯の、腕組みして( ー`дー´)キリッとポーズつけていらっしゃる三池先生見るとなんだか笑ってしまいます。いったい誰なんだー!!という気がして。

▼追記:書評書きました。

発達障害や慢性疲労症候群と関わる「子どもの夜ふかし脳への脅威」発達障害や慢性疲労症候群と関わる「子どもの夜ふかし脳への脅威」

スポンサーリンク
LINEで送る
Pocket

▼こちらの記事もおすすめです


スポンサーリンク